【2022/8/7】癒しのマーケット

日時:2022年8月7日(日)13:00-17:00
場所:前里屋敷(伊仙町・阿権)/ Google map
■1名につき1枠ずつご予約ください。
■料金は当日各店舗にてお支払いください。
■申し込み後、やむをえずキャンセルされる場合は、早めにお知らせください。

ー マッサージ・占い 予約フォーム ー

①足心マッサージ リトルツリー
料金:¥1,000/20分

②〜⑤足もみ施術
料金:¥1,000/20分

⑥転ばぬ先の四柱推命
料金:¥3,000/30分

⑦from Sapporo・タロット
料金:¥2,000/20分

⑦from Sapporo・あなたの心の鳥描きます
料金:¥2,000/20分

【2022/1/29日】生物多様性の森 植物観察会

コロナウィルス感染状況を鑑みて、イベントは中止になりました。


【徳之島の歩き方プロジェクト〜未知との遭遇〜】
(sponsored by 徳之島地区自然保護協議会)

“森の遠足”編

■生物多様性の森 植物観察会
日程:2022年1月29日(土)
   9:00〜12:00頃
場所:三京林道
講師:田畑満大(奄美群島の植物博士)
定員:20名程度
参加費:無料
要予約・抽選制。上の申込みボタンからリンク先へアクセスし、必要事項をご記入ください。
※コロナ感染状況や天候等によっては、中止・延期の可能性があります。

世界自然遺産といえども、わたしたちの生活エリアと隣接しているというのがこの島の森の特徴。
それでも世界的に認められるような自然が残っているというのは、先人たちが島の自然と上手に付き合って生きてきた証拠です。

手を入れすぎても、野放しでもダメ。
ではわたしたちはどうやって島の自然を未来に繋いでいけるでしょうか。
わたしにもわかりませんが、まずは学ぶところから始めたいと思います。

【2022/1/14金-15土】生物多様性の森 ナイトハイク

コロナウィルス感染状況を鑑みて、イベントは中止になりました


【徳之島の歩き方プロジェクト〜未知との遭遇〜】
(sponsored by 徳之島地区自然保護協議会)

“森の遠足”編

■生物多様性の森 ナイトハイク
①2022年1月14日(金)
 於:三京林道
②2022年1月15日(土)
 於:剥岳林道
各19:00〜21:00頃
講師:鈴木真理子(環境省 奄美群島国立公園管理事務所 希少種保護増殖等専門員)
定員:各回20名程度
参加費:無料
要予約・抽選制。上の申込みボタンからリンク先へアクセスし、必要事項をご記入ください。
※コロナ感染状況や天候等によっては、中止・延期の可能性があります。

世界自然遺産といえども、わたしたちの生活エリアと隣接しているというのがこの島の森の特徴。
それでも世界的に認められるような自然が残っているというのは、先人たちが島の自然と上手に付き合って生きてきた証拠です。

手を入れすぎても、野放しでもダメ。
ではわたしたちはどうやって島の自然を未来に繋いでいけるでしょうか。
わたしにもわかりませんが、まずは学ぶところから始めたいと思います。

【1月9日(日)】めざせ!全島一周 クリーンウォーク③

イベントは終了しました

【徳之島の歩き方プロジェクト〜未知との遭遇〜】
(sponsored by 徳之島地区自然保護協議会)

“自然をまもる”編

めざせ!全島一周 クリーンウォーク
▼ボランティア募集!▼

日時:①2021年11月7日(日)伊仙町【終了しました】
   ②2021年12月11日(土)徳之島町【終了しました】
   ③2022年1月9日(日)天城町
各町、とくにゴミ拾いのし甲斐のありそうな場所を選定して、参加申し込みされたみなさまに集合場所をお知らせします。
※コロナ感染状況によっては、中止・延期の可能性があります。

近年、海中のマイクロプラスチックが問題になっています。
海に流れたプラスチックごみは、波に砕かれて小さく小さくなります。
どんなに小さく、わたしたちの目には見えないほどになったとしても、分解されてなくなったりはしません。
小さくなったプラスチック、通称マイクロプラスチックは、海で生活する魚たちの体内に溜まっていきます。
そして、プラスチックを溜め込んだ魚たちが、わたしたちの食卓に並ぶことになるのです。

この島に暮らすみなさんなら、漂着した海洋ゴミを見たことがありますよね。
知らない国のラベルが貼られた海洋ゴミ。
なんでわたしたちが拾わなきゃいけないかって?

ゴミがあるのは海だけではありません。
車で、スクーターで、自転車で、あるいは自分の足で走っているとき、道端にゴミが捨てられているのを、見たことがあるでしょう。
人目の少ない場所ほど、ゴミはたくさん落ちています。

例えば台風がきたとして、このゴミはどうなるでしょうか。
雨に風に飛ばされて、海に流れていくのです。
そしてわたしたちの言葉の書かれたゴミが、知らない国に届くのです。

あなたはポイ捨てをしないかもしれない。
でも、知らない国に流れ着くのは「日本人の捨てたゴミ」です。人格はありません。
そうなったらもう自分では回収できませんよね。

そのかわり、わたしたちにできることは、自らが出したゴミを正しく処理すること。
落ちているゴミを、海に流れるまえに拾うこと。
知らない国から届いたゴミを拾うことです。

つい長く書きましたが…いや、そんなことはどうでもいいんですよ。
ところで、最近、10分以上歩いたことがありますか?
わたしはぜんぜん歩いていません。
だからちょっと散歩でもしながら、ついでにゴミでも拾ってみようかなと。
つい近場でも車に乗ってしまうけれど、歩くと気持ちいいんですよね。
せっかくだから、みんなで歩数を合わせて、全島1周!目指してみましょう。
足の悪い方やお子さまも大丈夫。のんびりコースもございます。

各回先着でお申込みいただいた30名様には、この企画のためだけに製作した、オリジナル手ぬぐいをプレゼント!
画像に載せたものよりもステキに仕上がっているので、ぜひ手に入れてくださいね。